森松の家

森松の家の見学会

みなさん、こんにちは。愛媛県伊予市を中心に、住宅建設を手掛けております、有限会社西畑建設です。

完成見学会のご案内です。
7月3日日曜日1日だけですが
松山市南高井町1738にて施主さまのご好意により
見学会をさせていただきます。

7月2日にはテレビ愛媛
まっすんの陽あたり良好

また愛媛新聞にてもご案内いたします。

目印はは森松線の新光石油さんで
ガソリンスタンドの真南となります。

骨の太い構造

各銘木を変幻自在に取り入れたオリジナルな住空間

県産材自然素材を大量利用した健康住宅

是非見ていただきたいと思います。



お問い合わせは
ご感想はこちらまでお願いします。

西畑建設
  089-986-1397
工場089-986-1319
携帯090-4505-6158
メール nishibata2754@jasmine.ocn.ne.jp
    http://www12.ocn.ne.jp/~nisibata/
工芸の店http://www.kishop.jp/
 
〒799-3201 愛媛県伊予市双海町高野川甲1047
 西畑幹司

見学ツアー

みなさん、こんにちは。愛媛県伊予市を中心に、住宅建設を手掛けております、有限会社西畑建設です。

愛媛県は木材資源の豊富なところです。
もっと住宅に愛媛県産材の利用をしましょう。という取り組みが
盛んにされています。
地元の気候風土に適応するにはその地域で育った木を使うのが
一番です。


2010写真 005
今回木と暮らしの相談窓口(愛媛県林材業振興会議)
http://www.kinosoudan.jp/

の見学ツアーがあり現在森松で建設中の住宅が案内されました。
皆さん最近珍しい住宅だと絶賛でした。
その様子は月3日夜9時56分からの愛顔愛媛南海放送で放送されます。

2010写真 006


その7月3日ですがその森松の家の完成見学会となっています。




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 西畑幹司

雨の日の家の住み心地

みなさん、こんにちは。愛媛県伊予市を中心に、住宅建設を手掛けております、有限会社西畑建設です。

松山市森松伊予鉄バス停留所から東に3分ガソリンスタンド
「新光石油」の後ろの住宅
ちなみにこの新光石油さんお母さんお父さん息子さん
みんな元気がよくガソリンを満タンにしてくれると同時に
元気も注入してくれます。

これから梅雨時、雨降りで気持ちも沈みがちなとき特に立ち寄ることをお勧めします。

ところで、雨のときって家の窓を開けるとむしむし感が
やわらぎ気持ちよいですよね。
jpg

この写真は森松の家の軒先を写しています。
軒の出が1メートル40センチぐらいあります。

窓を開けても雨が入ってくることもなく、
快適です。

また、建物の周りも傘なしでぐるりと回れます。
そのようなお宅が少なくなりましたよね。

家造りの大事なポイントに軒を出すということがあります。
雨又は直射日光を直接壁面に当てないことです。

そのことにより部材の経年劣化を防ぐし土台周りの
防腐効果にもつながります。

伝統住宅はこれからの梅雨時にも快適に過ごせます。


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 西畑幹司

地元棟梁の建てる家

みなさん、こんにちは。愛媛県伊予市を中心に、住宅建設を手掛けております、有限会社西畑建設です。

2010写真 010


突然ですが右手に着替えをしているのは西畑建設の棟梁です。
先日、建前式をおこなった森松の家の
貫「ヌキ」工事をしているところです。
棟梁自ら現場指揮をとり木を組み上げていきます。

柱と柱をつないであるのが貫といいます。
今構造技術者の中でこの貫構造、などの伝統技術の見直しが急ピッチで進められています。
なぜかというのは、研究や調査が現場任せになっていたために
表舞台に出ていないからです。
神社、お寺、をはじめ旧家といわれるものは規制をしなくても
50年、100年と時を越えて立ち続けているため法律で最低限の仕事を決めなくても良かったと考えられています。

宮大工の棟梁で有名な西岡常一棟梁のような方が建物の指針を決めていたなら、現在のように建物の寿命が30年から40年なので
もっと家の寿命を延ばさないといけないなどと言わなくてすんだろうにと常々思います。

昔から棟梁という存在があり、全国各地の棟梁といわれる方々が地域の建物に目を光らせていました。
この箇所にはこの木をいわゆる適材適所
また、継ぎ手仕口などの技術
それらを守り後世に伝えてきました。
地元の木、材料で地元の棟梁、大工が建てる家
それが住宅建設の本来の姿ではないでしょうか?



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 西畑幹司

新築建前式をしました

みなさん、こんにちは。愛媛県伊予市を中心に、住宅建設を手掛けております、有限会社西畑建設です。

画像40 010

新しく松山市に新築建前をおこないました。
場所は森松のバス停留所から高井方面に抜ける道沿いです。

画像40 009
どうでしょうこの木材の量

木と木は複雑に絡み合うことで強固なものになります。


画像40 008

これはは松の梁ですが近くで見るとこんなに大きいのです。
一生に一度の家です。
いい材料で住宅建設したいですよね。





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